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ありがとうございました

こんにちは、S田です。

文学フリマからもう2週間も経つんですね。当日、文豪ファン倶楽部のスペースにお越しくださった皆様、ありがとうございました^^

正直、あの場で文豪グッズの販売って受け入れていただけるものなのだろうかと不安に思っていましたが、たくさんの方が商品を手に取ってくださって、本当にうれしかったです!

今回初めて作った乙女ゲームも予想を越える売れ行きで、もおおおおおお感無量です。
皆で試行錯誤して作った作品は、もう、娘同然。1枚売れるごとに「しっかり尽くすんだよ・・・!元気でね・・・!」と、娘を嫁にやるような気持ちになりました。
(前の記事でもプログラマふじたくんが似たようなことを書いていた気が。笑)


さて、そんな文豪ファン倶楽部ですが、早くも次のイベント?に向けて活動を開始しております。
乙女ゲーム計画も新たな一歩を踏み出し、メンバー一同、わくわくどきどき╰(✿´⌣`✿)╯

今後の活動計画についてはこのブログで随時紹介してまいりますので、ぜひチェックしてみてくださいね。


それではごきげんよう。
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新企画進行中!

こんにちは。そして、お久しぶりです。S田でございます。

雙峰祭から約半年・・・ 半年・・・?えっ、半年・・・!?
そう、もう半年も経ってしまうのですね。時の流れは速いですね。

まさに「光陰矢のごとし」。この諺について、「悲劇的なものは、何はともあれ教訓的なのだろうと俺は思う。」と、秀雄も言っておりましたが、ほんとうにその通りですね。ぼんやりしていたら人生なんてあっという間に終わってしまいそうです。

・・・・・ということで!
新企画!発☆動!!イエーイ やんややんや ワーワー

企画の詳細については、近々みうらあたりが告知してくれるはずです。お楽しみに。笑
前回の「文豪ショップ」も、元々「欲しいものがないなら作ってしまえ」というコンセプトのもと立ち上げた企画でしたが、今回もなかなか俺得な内容となっております。
さらに言うなら私得。S田得!!
「みんな!わたしのためにありがとう!」こんな気分で、現在鋭意制作中!

くらぶ!

某4コマみたいなタイトルにしようとしたら3文字だった。フジタです。ファン倶楽部の中では現在唯一の男しかも工学系。文学とは最も離れた組織に属しています。愛媛出身ですが坊ちゃんは容認派。あ、ちゅうやスキー、けんじもスキー。あめゆじゅとてちてけ(以下略

早速ですがこの方、大手拓次どう思う?大手拓次の写真
格好いいと思わない?個人的にはこの髪型がきてる、アンバランスな髪型がイイネ!こんな人がひびきのなかに住む薔薇よ書いてるとかちくしょう同じ男として頭が上がらない。(個人の感想であり、イケメンの基準を確約するものではありません)

ところで世の中には「イケメンだと思う日本の文豪ランキング」なんてものもあるんですね。うちの倶楽部でも誰がイケメンみたいな話をするし(先にみうらも言ってたね)、割とみんな文豪の容姿って興味あるんだ。
どうせなら文豪イケメン投票うちでもやりたいですね!というか文化祭当日にやってるかも?!

というわけで今回はイケメンの話だったよ。
着物着て文豪のようにイケメンになれるならなってみたいフジタでしたノシ

S田ですよ

こんにちは。文豪ファン倶楽部会員ナンバー29番、S田と申します。
文豪ファンを名乗りながら知識は米粒ほどですが、愛と熱意はあります。どうぞよろしく。

折角ブログを立ち上げたのだから何か書こうと決意して数日、書こうと思えば思うほど書けなくなるのはなぜなのでしょうね!初回ということもあってか、何を書こうかまとまらない・・・まま、書き始めてしまいました。

さて、何書こう^^

・・・^^;

自己紹介代わりに、好きな文豪について語らせていただきましょうか!
好きな文豪は?と聞かれたら、わたしは迷いなく 夏目漱石です と、答えます。文豪と呼ばれる人々は数多く存在しますが、なかでも漱石先生はわたしにとってのオンリーワンでナンバーワン・・・すなわちマイジャスティス!哲学ゼミに属しながら漱石先生で卒論を書いてしまうほど、漱石先生に夢中であります。(評価はそんなによくなかったです、もちろん。笑)

では、漱石のどこがそんなに好きなのか?と尋ねられたら。わたしは、「表現論的な観点から答えるなら、文章表現や言葉の選び方が好きですが・・・」と言い淀んでしまうに違いありません。何しろわたしは漱石先生の為人やその生き方、心の持ち方に強く影響を受けている人間ですので、もはや漱石作品が好きなのか、漱石先生自体が好きなのか、自分でも判りかねているのです。
なぜここまで漱石先生に惹かれるのか?わたし自身、その答えを得たくて約1年間漱石先生についてみっちり勉強したわけなのですが・・・たったの1年では答えに行きつくことが出来るはずもなく。知れば知るほど惹かれてゆく、読めば読むほど好きになる。わたしは今もまだ漱石ワールドをうろうろしながら、その魅力の根源を探っている最中なのです。


思いの外長くなりそうなので、今回はここで打ち止めとさせていただきましょう・・・!
これじゃあただのイントロダクションですね。好きな文豪について語らせていただきましょうなどと言っておきながら、語るところまで至らなかったですね。
漱石先生の魅力については追々語らせていただきます!と いうことで いい よね!?

最近ふざけた文章しか書いてないのでたったこれだけを書くのにかなり時間がかかってしまいました。ツイッターって恐ろしいですね^^
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